大きな節。
やっかいだけれど、木なのでしょうがない。
はじめの頃は、無いもの無いものと避けていた気がします。
今も無い方がいいことの方が多いけれど、それでも、感じ方が変わってきたというか、木だもんねと、無い方が気持ち悪いなと、木を木として見ることができてきたような気がします。

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