ロクロで、プレゼン用のモックアップを試作中。
おっかなびっくりだったロクロも大分なれてきて、思ったことができるようになってきました。
あたらしい技術の習得が、作るもののデザインの幅を広げ。
こんなものを作りたい、作らなければ答えられない、っていう必要性と、欲求が、あたらしいことに向かわせる。
器用貧乏とよく言われるけど、自分でやりたいんだってことに、まわりまわって、ああそうだったと、大事な根っこを思い出したような気がしています。
止まっていた時計が、ちょっと動き出したようなこの頃です。

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